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POST 2020.03.17

TSUTAYA初のブックカフェが登場「六本木 蔦屋書店」

東京都 > 六本木

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東京・六本木の六本木ツタヤが新たに「六本木 蔦屋書店」としてリニューアルオープンしました。今回リニューアルしたことにより約30,000冊もの洋書が取り揃えられるように。また、「蔦屋書店」の醍醐味ともいえるコーヒーを片手に本を楽しむことができる形態も、コーヒーだけでなくカクテルも楽しめるように。よりおしゃれに洗練された「六本木 蔦屋書店」に足を運んでみては。

約30,000冊もの洋書や洋雑誌がそろう本屋に

六本木蔦屋書店

今回リニューアルした「六本木 蔦屋書店」は洋書や洋雑誌のほか、「日本を持ち帰る」をコンセプトにした日本の土産品や文具も店内で購入することができます。
営業時間も朝7:00から夜24:00までと幅広い時間帯で本をゆっくりと楽しむことができます。

“六本木の洋書屋”をテーマにそろえた約30,000冊もの洋書や洋雑誌の充実さは、他では味わえないポイントです。感覚的なデザイン、ファッション、アートなどのインスピレーションを受けられるような洋書で感性を磨いてみましょう。

コーヒーだけでなくカクテルも本と一緒に楽しめる

六本木蔦屋書店

蔦屋書店の醍醐味は何と言ってもやはりスターバックスコーヒーをたしなみながら本をゆっくりと読めることですよね。落ち着いた店内でコーヒーの香りとページをめくる音が心地よい蔦屋書店ですが、「六本木 蔦屋書店」ではなんとコーヒーだけでなくカクテルも楽しめます。

店舗の2階「The Lounge」では、バーエリアとラウンジエリアに分かれていてそれぞれの過ごし方が楽しめます。本を片手に独創的な日本茶や洋酒、和酒を組み合わせたカクテルを嗜める新しい体験をすることができます。

映画作品にも出会える新しい書店体験

六本木 蔦屋書店

「六本木 蔦屋書店」の魅力は書籍や雑貨だけではありません。ここ映画の街、六本木ということにちなんで映画に纏わる商品が多く取り揃えられています。

米国のパッケージレーベル、CRITERIONのBlu-rayディスクなど有名映画作品も多く取り揃えられているので、本だけではない映画文化にも触れられるバラエティ豊かな書店となっています。

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