ルトロン

おでかけ動画メディア

POST 2021.06.07

渋谷区代官山町に新たな複合施設「(仮称)代官山町プロジェクト」が誕生!

  • 0

  • THANK YOU!
    あなたの「いいね!」が励みになります!

    お気に入りしました。
    「マイページ」から確認できます。

  • 0

  • 0

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
渋谷区代官山町に新たな複合施設「(仮称)代官山町プロジェクト」が誕生!

渋谷区代官山町に新たな複合施設「(仮称)代官山町プロジェクト」が誕生。隈研吾が建築を手がけ、2023年秋の竣工を予定されています。

代官山駅近く、新複合施設が開業へ

渋谷区代官山町に新たな複合施設「(仮称)代官山町プロジェクト」が誕生!の1番目の画像

代官山は、発展を続ける渋谷をはじめ恵比寿・中目黒へも徒歩圏内に位置し、賑わいと落ち着きがバランスよく共存する街。その土地で東急不動産が推進する今回の「(仮称)代官山町プロジェクト」は、代官山駅至近、八幡通り・代官山通りに面する代官山の新たなランドマークです。

渋谷区代官山町に新たな複合施設「(仮称)代官山町プロジェクト」が誕生!の2番目の画像

複合施設は、下層に商業店舗が入り、中層にコワーキングオフィス、上層に賃貸レジデンスという構成。“暮らす”、“働く”、“遊ぶ”がシームレスに繋がるライフスタイルを提案。また、緑豊かな街並みにあわせて、まるで様々な形状の木箱が積み重なるようなデザインの建物には、屋外のみならず屋内にまで豊かな緑を取り入れられています。

東急不動産による広域渋谷圏の開発

渋谷区代官山町に新たな複合施設「(仮称)代官山町プロジェクト」が誕生!の3番目の画像

なお、東急不動産は、これまで渋谷駅を中心とするエリア一帯を広域渋谷圏と定め、都市開発の重要拠点として位置付けています。東急グループでは、すでに渋谷のランドマークとして定着していた渋谷ヒカリエおよび渋谷109をはじめ、2018年に開業した渋谷ストリーム、2019年に開業した渋谷スクランブルスクエアと渋谷フクラス 東急プラザ渋谷など、継続的に再開発が行われています。

【詳細】

(仮称)代官山町プロジェクト
竣工予定:2023年秋(予定)
住所:東京都渋谷区代官山町119番他
敷地面積:約4,084㎡
延床面積:約21,875㎡
構造規模:鉄筋コンクリート造 地上10階、地下2階
用途:賃貸住宅、店舗、事務所、駐車場
基本設計:隈研吾建築都市設計事務所
実施設計:株式会社竹中工務店・株式会社東急設計コンサルタント 共同企業体
施工者:株式会社竹中工務店

コメント

ログインまたは 新規登録してコメント投稿しよう!

コメントを投稿しよう!

関連する記事

人気記事