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POST 2023.01.31

泊まれる茶房&レストラン「オーベルジュ ときと」東京・立川にオープン!

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泊まれる茶房&レストラン「オーベルジュ ときと」東京・立川にオープン!

宿泊施設を備えたレストランと茶房「オーベルジュ ときと(Auberge TOKITO)」が、2023年春、東京・立川にオープン予定。

日本の食、茶、宿の文化を融合させたオーベルージュ

泊まれる茶房&レストラン「オーベルジュ ときと」東京・立川にオープン!の1番目の画像

「オーベルジュ ときと」は、東京・立川市に新たに誕生するオーベルージュ。全室にかけ流し温泉を備えた宿泊施設を備えたレストラン・茶房は、宿泊者の“とき”を満たすこと、そして羽ばたく“トキ”のように日本の食や文化を世界に発信する場所として、新たに開業する。

運営は「ソラノホテル」など手掛けた立飛ホールディングス

ホテルの運営は、敷地内に多摩地区最大規模の多目的ホールや、屋上に昭和記念公園の豊かな自然を臨むインフィニティプールを備えた「ソラノホテル(SORANO HOTEL)」を有する東京・立川駅北側の新街区「グリーンスプリングス(GREEN SPRINGS)」を手掛けた立飛ホールディングス。

厳選された食材で日本食のおいしさを追求する「食房」

泊まれる茶房&レストラン「オーベルジュ ときと」東京・立川にオープン!の2番目の画像

「食房」では、主要な食材を料理人自ら生産者の元へ赴いて調達した、厳選食材による日本食を提供。ミシュラン2つ星などを獲得した輝かしい経歴を持つ料理長たちによる、日本の食の本当の豊かさを堪能できるような食事を味わうことができる。

“茶”の美意識と創造を愉しむ「茶房」

泊まれる茶房&レストラン「オーベルジュ ときと」東京・立川にオープン!の3番目の画像

全16席ある茶房は、日本茶の新しい楽しみ方を提案する東京・目黒の「茶方薈」が監修。地域や風習、時代、製法によって幅広く進化した日本のお茶文化を現代的な視点で再解釈し、独自のスタイルに発展させることで、新しい安らぎと愉しみを提供する。

心と体を内側から癒す、全室かけ流し露天風呂付きの客室

泊まれる茶房&レストラン「オーベルジュ ときと」東京・立川にオープン!の4番目の画像

客室は全室106平米の広々とした空間に温泉かけ流し露天風呂、さらにスパ施術室を完備。都心の喧騒を忘れさせる、1日4組限定の洗練された空間だ。「心身の回復」をテーマにデザインされた和モダンな空間は、料理人がサービスを行う宿ならではの究極のくつろぎを演出する。

【詳細】

「オーベルジュ ときと」
開業予定:2023年春 ※完全予約制
住所:東京都立川市錦町一丁目24番地26
施設構成:
・食房:カウンター 10席、ホール 22席、個室 3(各4席)、離れ 1(3分割宴会場、最大20名)
・宿房:全室温泉かけ流し露天風呂付客室 4部屋 ※スパトリートメントルームを含む(全室106平米)
・茶房:16席 ※ティータイム、バータイム両用
運営:株式会社立飛ホールディングス

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