おでかけ動画マガジン

グルメ

更新 2018.05.25 | 公開 2018.05.25

「焼肉kintan」極上サーロインを”生”で!贅沢すぎるユッケの味わいに悶絶

東京・神楽坂の「焼肉kintan」は、名物のサーロイン・ユッケや牛タンを食べながらワインを楽しむことができる焼肉店。上質な雰囲気と個室が多数用意されていることから、ビジネスシーンでも多く利用されています。神楽坂の桜の名所、外濠公園が一望できるロケーションも魅力です。

「焼肉とワインのマリアージュ」を個室でのんびり堪能

「焼肉kintan」極上サーロインを”生”で!贅沢すぎるユッケの味わいに悶絶の1番目の画像

2017年3月、東京・神楽坂に「焼肉kintan」の8号店がオープンしました。「焼肉とワインのマリアージュ」がコンセプトのこのお店では、名物のサーロイン・ユッケなどと一緒に、お肉によく合う厳選ワインを堪能できます。
神楽坂の雰囲気に合わせたおしゃれな店内は、木の温かみが溢れる落ち着いた空間。1階はすべて個室、2階は15名まで入る大部屋が揃っており、接待などのビジネスシーンにもってこいのお店です。3階の屋上テラス席では、夏にビアガーデンを楽しむこともできます。

ユッケの常識を覆す! とろける食感の霜降りユッケ

「焼肉kintan」極上サーロインを”生”で!贅沢すぎるユッケの味わいに悶絶の2番目の画像

名物となっているのが「日本一のサーロイン・ユッケ ハーフ&ハーフ」(2,480円)です。ユッケに使うお肉は、普通は赤身が多いモモ肉などが一般的。しかしこのお店のユッケはそのイメージを覆し、霜降りのサーロインを使用しているのが特徴です。
見た目の美しさと肉質の良さで知られる去勢牛のサーロインを、カルパッチョのような薄切りにする特殊なカット技法で調理。霜降りと旨味のバランスが良く、なめらかな舌触りととろける食感がたまらない、まさに日本一のサーロイン・ユッケです。
味付けは秘伝のタレとネギ塩があり、ハーフ&ハーフでは両方の味を楽しむことができます。

噛むほど旨味が溢れる! じっくり熟成させた極上タン

「焼肉kintan」極上サーロインを”生”で!贅沢すぎるユッケの味わいに悶絶の3番目の画像

もうひとつ、このお店に来たら食べずにはいられないのが、「30日熟成KINTAN」(2,280円)です。ドライエイジングという、表面を乾燥させて余分な水分を飛ばす技法で牛タンを30日間熟成させることで、旨味と香りを肉の内側にぎゅっと凝縮させています。
じっくり熟成させた牛タンは、噛むほどに旨味が溢れる極上の逸品。肉の旨味を最大限に楽しむために、何も付けずに召し上がりください。

「焼肉kintan」は、ここでしか味わえない究極の焼肉メニューを楽しめるお店。落ち着いた店内は、のんびりと焼肉を楽しみたい時はもちろん、ビジネスシーンなどにも使えます。ランチタイムはチャージ料がかからないので、お得にがっつりランチを食べたいときにもおすすめの一店です。

スポット情報

Kintan

Kintan

東京都新宿区神楽坂1-10-2

050-5593-4937

詳細はこちら

この記事が気に入ったらアカウントをフォロー

関連する記事

おすすめの記事