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EDIT 2017.08.21 ・ POST 2017.08.21

幸せの象徴でハッピーに! ふくろうカフェ「シュエット」で癒しのひとときを

大阪府 > 心斎橋

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森の中にいるようなおしゃれカフェ「シュエット」

幸せの象徴でハッピーに! ふくろうカフェ「シュエット」で癒しのひとときをの1番目の画像

ふくろうが主役の「chouette(シュエット)」は、木材を使用したおしゃれな空間が広がる人気カフェです。木をテーマにしたこのお店では、ふくろうたちが自然に近い姿で店内を自由に動きまわっています。
ドリンクを注文したあとに、ふくろうとの触れ合いタイムがスタート。ミミズクやコノハズクなど、約20羽のふくろうたちと癒しのひとときを過ごすことができます。

ふくろうたちの癒しを求めるお客さんが来店

幸せの象徴でハッピーに! ふくろうカフェ「シュエット」で癒しのひとときをの2番目の画像

密かなふくろうブームの到来とともに、お店の歴史をスタートさせたふくろうカフェ。見た目のかわいらしさから女性客に人気かと思いきや、男性のお客さんが来店する機会も多く、癒しを求める人たちから人気を集める存在となっています。
ドリンクを飲みながらふれあいコーナーでふくろうたちを触れ合うことができるので、都会の中にある絶好の癒しスポットして話題に。ふくろうたちのかわいらしさに、ついついリピーターとなってしまいそうです。

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日本

見た目も性格も異なる「シュエット」のふくろうたち

幸せの象徴でハッピーに! ふくろうカフェ「シュエット」で癒しのひとときをの3番目の画像

「シュエット」では、さまざまな種類のふくろうたちが一日を過ごしています。ふくろうの種類によって見た目や性格に違いがあり、長時間お店にいても飽きることはありません。
“嵐”と名付けられた「シロフクロウ」は、短い足でちょこちょこと歩くだけでなく、運がよければ店内を飛ぶ姿が見られるアクティブなふくろう。アクロバティックな動きで、お客さんたちを喜ばせています。
“ピー輔”と名付けられた「モリフクロウ」は、名前を呼んであげるとピーピーという泣き声を聞かせてくれることも。ふくろうの意外な一面に出会うこともできます。

ふくろうを手に乗せて2ショット写真を撮ることも

幸せの象徴でハッピーに! ふくろうカフェ「シュエット」で癒しのひとときをの4番目の画像

ふれあいスペースでは、ふくろうに直接触れるだけでなくスマホなどを使って自由に撮影を行うこともできます。店内には専用の手袋が用意されているので、ふくろうを手に乗せた状態で一緒に写真を撮ることも可能。
動物園などでは遠くから見るだけのふくろうですが、シュエットなら自分のペット感覚で2ショット写真を撮ることができます。
窓から外を眺めるふくろうなど、ふくろうカフェならではの姿を楽しむことも可能。ふくろう好きの方もそうでない方も、その魅力にうっとりします。

コミュニケーションの場所でもある「シュエット」

幸せの象徴でハッピーに! ふくろうカフェ「シュエット」で癒しのひとときをの5番目の画像

「シュエット」では、かわいらしいふくろうたちが人々の心を癒してくれます。癒しを求めて訪れるお客さんが多いのですが、実は人々の繋がりを広める場所としても使えるお店です。
ふくろうが好きな人だけでなく、自宅で実際にふくろうを飼っている人たちや猛禽が好きな人たちが集まる場所にもなっています。ふくろうの生態を知ることのできる学びの場としても使える「シュエット」。様々な利用シーンで大活躍してくれるカフェです。
地下鉄御堂筋線・長堀鶴見緑地線の心斎橋駅から、クリスタ長堀を長堀橋方面に向かって歩いたところにあるクリスタミナミ3番出口から、目の前のサンプレイン長堀の裏側に回って心斎橋方面に歩くとすぐお店に到着します。
するどい爪からは想像できないほど、やわらかい触り心地が魅力のふくろう。ちょっと変わり種カフェに行ってみたいという方は、ぜひ行ってみてください。

スポット情報

※本記事上の情報は公開時点のものになります。最新情報は公式ホームページにてご確認ください。

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