おでかけ動画マガジン

グルメ

2017年09月08日更新

SNS映え最強! 大阪あべのキューズモールの冷×温スイーツ「鯛パフェFROZEN」

大阪は阿倍野区のあべのキューズモールB1Fにある「鯛パフェFROZEN(タイパフェフローズン)」の看板メニューは、冷×温と和×洋のダブルコラボスイーツ「鯛パフェ」です。パフェが鯛焼きに盛りつけられたビジュアルはSNSでもインパクト大。冷たいアイスがホカホカのあんこに溶けこむ美味しさを、ぜひ味わってください。

大阪「あべのキューズモール」の名物スイーツ!

SNS映え最強! 大阪あべのキューズモールの冷×温スイーツ「鯛パフェFROZEN」の1番目の画像

若い人向けのオシャレなショップから日常使いのスーパーまで、世代を問わず楽しめる「あべのキューズモール」の地下にあるのが「鯛パフェFROZEN あべのキューズモール店」。白と黄緑を基調とした明るいお店の前は、いつもお客さんで賑わっています。
鯛焼きがソフトクリームをあんぐりとくわえている店頭の写真に目が釘づけ! インパクト大のビジュアルは、甘いモノ好きでもそうでなくても「話のタネに」とつい注文したくなります。

グローバルな人気を獲得している「鯛パフェ」

SNS映え最強! 大阪あべのキューズモールの冷×温スイーツ「鯛パフェFROZEN」の2番目の画像

「鯛パフェFROZEN」は今までにない新感覚のスイーツショップとして、国内では関東圏と大阪、海外ではシンガポールや台湾、ジャカルタ、香港などに現在10店舗以上を展開しています。
鯛焼き×パフェの和洋コラボ、温かい×冷たいの温冷コラボという、2つの全く違った個性をあえて結びつけた組み合わせがとにかく新鮮。そして一見突飛な組み合わせながら、生クリーム×あんこなど美味の定石を踏んでいるところが人気の秘訣です。

あったか鯛焼き×ひんやりパフェの「鯛パフェ」

SNS映え最強! 大阪あべのキューズモールの冷×温スイーツ「鯛パフェFROZEN」の3番目の画像

やはり食べておきたいのが「鯛パフェ」(360円~380円)。ぱっくり開いた鯛焼きの大きなお口に、生クリーム、アイス、フルーツが詰めこまれています。冷たいアイスとホカホカのあんこは相性抜群。
鯛焼きの生地は高品質のアーモンド粉と厳選小麦粉が秘密の配合でブレンドされているこだわりのもの。モチモチな食感と外側のサクサク感の対比が美味しさを強調してくれます。鯛焼きの温かさでパフェ部分がすぐ溶けるので、写真は素早く撮りましょう。

モチモチ生地が自慢の「鯛焼き」は5種類の味

SNS映え最強! 大阪あべのキューズモールの冷×温スイーツ「鯛パフェFROZEN」の4番目の画像

もちろん普通の「鯛焼き」(160円~170円)もあります。鯛パフェは長時間の持ち帰りができないので、お土産にするならこちらがおすすめ。こちらの鯛焼きは、こだわりのモチモチ生地が特徴。中身が「有機栽培小豆」「カスタードクリーム」「チョコクリーム」(以上160円)「お抹茶クリーム」「ジャーマンポテト」(以上170円)と5種類から選べます。
そして、同じ大阪の「鯛パフェFROZEN」でも、心斎橋OPA店にはないメニューが「フローズンヨーグルト」です。低カロリー・低脂肪で、スタイルを気にする方も安心して食べられます。

ニコニコ嬉しそうな鯛焼きに笑顔をもらおう!

SNS映え最強! 大阪あべのキューズモールの冷×温スイーツ「鯛パフェFROZEN」の5番目の画像

鯛パフェの鯛焼きは、よく見ると目がニッコリ微笑んでいます。このポイントに気づくと、まるでスイーツ好きな鯛焼きが嬉しそうにパフェをほおばっているようにも見えてきます。冷×温の「ヒヤホッカ」な和洋コラボスイーツ・鯛パフェの美味しさを体験して、私たちも鯛焼きに負けない笑顔と、インスタ映えする写真を手に入れてみましょう!
「鯛パフェFROZEN あべのキューズモール店」はアクセスが抜群にいいところが魅力です。地下鉄御堂筋線または谷町線の「天王寺駅」「阿倍野駅」と直結しているほか、JRや電車など他公共機関の駅も徒歩2~3分圏内。駐車場も購入金額による割引制度が充実しているので、思い立ったらすぐ行けますね。

スポット情報

鯛パフェ FROZEN あべのキューズモール店

鯛パフェ FROZEN あべのキューズモール店

大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-6-1 あべのキューズモール B1F

06-6636-2270

詳細はこちら

この記事が気に入ったらアカウントをフォロー

関連する記事

「グルメ」に関する人気記事ランキング