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EDIT 2017.10.20 ・ POST 2017.10.20

気軽だけど”特別”。「武蔵小山温泉 清水湯」で平日の疲れをリフレッシュ

東京都 > 不動前・武蔵小山

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屋内の黒湯で、まずはしっかり温まりたい

気軽だけど”特別”。「武蔵小山温泉 清水湯」で平日の疲れをリフレッシュの1番目の画像

屋内の湯船で楽しめる黒湯は、深さ200メートル、100~200万年前の地層から湧き出ているもの。澄んだ濃い目の琥珀色が特徴です。この銭湯を訪れたなら、まずこの黒湯を堪能するのがおすすめ。
24時間稼働で、高濃度のナノバブルを充填しています。ブクブクと泡が上がってくるバブルの心地よい刺激は、時間を忘れて思わずうとうとしてしまうほど。
ナノバブルの技術と天然の黒湯の掛け合わせが楽しめるのは日本でも珍しいそう! 「美人の湯」とも称されるお湯に、ゆったりと浸かって温泉を楽しみたいですね。

銭湯なのに露天の天然温泉、黄金の湯

気軽だけど”特別”。「武蔵小山温泉 清水湯」で平日の疲れをリフレッシュの2番目の画像

「武蔵小山温泉 清水湯」には、なんと露天風呂も。内湯から一歩外にでれば、黒湯よりも更に深い地層から湧き出ている黄金の湯がお目見えします。
水質は強塩化物泉で、500万年前の上総層群の地層、深さ1500メートルから湧出しているお湯です。心地よい風を浴びながらの露天風呂は、思わず都内に居ることを忘れてしまいそう。
昼間は明るく、夜は温かな明かりが灯るので、じんわりと身も心もリラックスできる時間を過ごせます。平日に溜まった疲れも、この銭湯に入れば吹き飛んでしまうはず。

うれしい女性専用の岩盤浴とアメニティ

気軽だけど”特別”。「武蔵小山温泉 清水湯」で平日の疲れをリフレッシュの3番目の画像

温泉に浸かったあとには、女性専用の岩盤浴も楽しめます。気温も低下してくるこの季節は、体を芯から温めてくれる岩盤浴で心までポカポカに!
入泉料と別に岩盤浴(30分)で1,350円と別料金制ですが、それでもリーズナブルなので気楽に利用することができます。

また、アメニティや有料の設備も充実しています。
フロントにておふろセットや石鹸の購入もOK。ドライヤーや綿棒はもちろん無料です。他にも国産黒酢ジュースや牛乳、ラムネなど、銭湯には欠かせないドリンクもそろっています。さらには自家製温泉玉子も販売されているので、まるで本当に温泉地に来たように楽しむことができます。

名湯のおともに、こだわりの「花王ホワイト」を

気軽だけど”特別”。「武蔵小山温泉 清水湯」で平日の疲れをリフレッシュの4番目の画像

疲れを癒やす銭湯のおともに、「花王ホワイト」はいかがでしょうか。
創業130周年の花王から、「花王ホワイト」の復刻デザインパッケージが数量限定で発売。昭和のレトロ感が銭湯にマッチし、より一層雰囲気を味わえます。
「花王ホワイト」は日本の銭湯と同じく、長年愛され続けてきました。肌をやさしく洗える”クリームみたいな泡”は、きめ細かい泡で肌当たりもよくなめらかです。

クリームみたいな泡を生み出す秘訣は、100%天然の植物原料(石けん素地)”パームやしの実”を使うだけでなく、製法にもこだわっていること。パームやしの実は収穫から24時間以内を目安に加工され、7回も精製を行うことで純度を高めるので、泡が豊かで香り高い石鹸が生まれるのです。

なじみある香りと、長く愛されている石鹸を使いませんか。

気軽だけど”特別”。「武蔵小山温泉 清水湯」で平日の疲れをリフレッシュの5番目の画像

「花王ホワイト」の香りが開発されたのは約40年前。爽やかでやさしい花王ホワイトの香りは、最もポピュラーな「日本の石鹸の香り」のひとつとして 人々の記憶に残るものとなりました。
おなじみの石鹸の香りと、懐かしい「花王ホワイト」の復刻デザインパッケージ。使ったことある方も、初めての方も、この機会に銭湯で「花王ホワイト」を使ってみませんか?

「花王ホワイト」詳細はこちら

文:ツチヤトモイ
取材協力:花王株式会社
企画編集:ルトロン編集部

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