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2017年10月23日更新

まさに“オトナの隠れ家”的ホテル「六本木ホテル S」

「六本木ホテル S」は国際色豊かな都市型モダンホテル。日本の伝統的な美をテーマにしたラグジュアリーな客室やレストランは、まさに“都心の隠れ家”。そんなオトナ女子のための贅沢空間にルトロン編集部員が宿泊してきました。

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六本木ホテル S

有効期限:2017年12月31日(日)23時59分まで

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オトナ女子のための非日常空間

まさに“オトナの隠れ家”的ホテル「六本木ホテル S」の1番目の画像

渋谷駅からタクシーで15分、「六本木ホテル S」は国際色豊かな都市型モダンホテル。日本の伝統的な美をテーマにしたラグジュアリーな客室やレストランは、まさに“都心の隠れ家”です。

シックな和モダンのエントランスでチェックイン。フロントに設置されている日替わりのウェルカムドリンクも嬉しいおもてなしのひとつです。

“禅”モチーフに 新しくも懐かしい空間「ZEN」

まさに“オトナの隠れ家”的ホテル「六本木ホテル S」の2番目の画像

本日宿泊する部屋は、プレミアムルームの「Japanese style room ZEN」。扉を開ければ、開放感とぬくもりが融合したスペシャルな空間が広がります。“禅”をモチーフにした室内は、三畳の茶室を備えた特別なゲストルーム。低めのソファ&ベッドが日本の伝統的な住環境を再現しています。

「ZEN」の最大の特徴といえば、メゾネットタイプのバスルーム。浴室に入ればびっくり、なんと巨大な木桶の浴槽がお出迎えです。広々とした浴槽からは優しい木の香りが漂い、日常を忘れて癒やされてしまいました。

タイのコスメブランドをアメニティに採用

まさに“オトナの隠れ家”的ホテル「六本木ホテル S」の3番目の画像

メゾネット下の三畳の茶室は読書やお仕事、何をするのにも最適な秘密基地のようなスペース。「ZEN」は、まさに日本人の感性を刺激する、新しくも懐かしい極上の癒し空間でした。

さらにアメニティに採用されているのは、タイ発「THANN」というナチュラルコスメブランド。原材料のお米やシソにこだわったケア用品の数々は、洗い心地もしっとり優しい上に、おしゃれな容器にたっぷり入っていて満足度抜群です。

まさに“オトナの隠れ家”的ホテル「六本木ホテル S」の4番目の画像

このホテル、それぞれ個性的なテーマが設定されていて、同じ部屋はひとつもないのだそう。次はどのお部屋に泊まろうかな・・・と、早速思いを馳せてしまいました。

世界各地の美味を集めました! 「NATSUCAFE」

まさに“オトナの隠れ家”的ホテル「六本木ホテル S」の5番目の画像

夕食前にちょっぴりコーヒーブレイク。「六本木ホテル S」と併設している「NATSU CAFÉ」はこだわりコーヒーとともに、国内外から集められたお菓子や食材を愉しめます。

定期的に入れ替わる2種類のコーヒーは、一杯ずつ丁寧にハンドドリップで。そんなこだわりの一杯のお供に、店内にズラリと並ぶ軽食&お菓子をチョイス。輸入菓子はもちろん、パリ発「メゾン・ランドゥメンヌ」のクロワッサンやサンドウィッチなど幅広いラインナップに、どれにしようか目移りしてしまいました。

まさに“オトナの隠れ家”的ホテル「六本木ホテル S」の6番目の画像

店内の席はもちろん、テラス席やソファ席も心地よい、おしゃれカジュアルなカフェは宿泊時以外にも日常的に利用したいカフェスポットです。

究極の“和×洋”がここに「ココノマ シーズン ダイニング」

まさに“オトナの隠れ家”的ホテル「六本木ホテル S」の7番目の画像

夕食は1階の「ココノマ シーズン ダイニング」でいただきます。伝統的なジャパニーズスタイルを基にした3つの空間で構成されるレストランは、シーンによって使い分けることができます。

ココノマのこだわりはワインにも。200種類以上を常備しており、お料理に合わせてソムリエがチョイスしてくれます。ワイン好きはもちろん、どんなワインを選べばよいかわからない方も安心です。

和食をベースにしたスペシャリティメニューの数々

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