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公開 2018.07.13

2018年「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」を楽しむポイントまとめ

2018年立川まつり国営昭和記念公園花火大会の概要、注目ポイント、ビューポイント、周辺スポット、有料席などについてご紹介します。 花火の中で、魅力的な「一尺五寸玉」は直径380mの巨大な打ち上げ花火、打ち上がると周りからの歓声が湧くほど迫力があります。 魅力的な花火を見るためにおすすめのビュースポットをご紹介していますので、ご覧になってから見に行かれては?

2018年「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」を楽しむポイントまとめの1番目の画像

2018年度の「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」は中止になりました。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

「立川まつり国営昭和記念公園花火大会2018」の概要

日程、期間

2018年7月28日(土)

時間

19:20~20:20
小雨決行 荒天の場合中止

実施場所、会場

国営昭和記念公園みんなの原っぱ(東京ドームが2つ入る広さ)

打ち上げ数

約6000発(予定)

前年集客数

約26.1万人(国営昭和記念公園内来観者)外周道路などを含め67.9万人以上

アクセス

JR中央線 立川駅下車 徒歩15分

主催者

立川まつり国営昭和記念公園花火大会実行委員会

「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」の見どころ

2017年

2017年度は雨の中決行された立川まつり国営昭和記念公園花火大会。残念な天気の中でしたが多くの人が会場に来場しました。特別スターマインやワイドスターマイン、芸術玉などが打ち上げられ、クライマックスでは特大のワイドスターマインで締めくくられました。

2018年

2018年で通算60回を迎える立川まつり国営昭和記念公園花火大会。2018年は60回ということで花火を増発。尺玉やワイドスターマインなど迫力ある花火が楽しめます。一尺五寸玉は、直径380mのダイナミックな姿が魅力的です。
また日本煙火芸術協会の芸術玉やオリジナルのスターマインなど、立川まつり国営昭和記念公園花火大会でしか見られない花火も楽しめます。

「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」のおすすめビュースポット

国営昭和記念公園 みんなの原っぱ

メイン観覧席のみんなの原っぱは、開放感たっぷりの芝生の広場です。シートを敷いてゆっくりと花火を鑑賞できます。毎年混雑するので早めに場所取りをしましょう。確実に見たい方は有料席の購入がおすすめです。

イトーヨーカドー 東大和店

イトーヨーカドー東大和店は花火大会の日に、屋上を無料開放しています。食事やトイレの心配もなく、車も駐車できるのでゆっくりと花火を鑑賞できます。

「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」周辺スポット

国営昭和記念公園

会場にもなっている国営昭和記念公園は、日本を代表する国営公園です。四季折々の花を楽しむことができ、園内には日本庭園も整備されています。またレインボープール、パターゴルフ場などもあり、家族で思い思いの休日を楽しめます。

スポット情報

国営昭和記念公園

国営昭和記念公園

東京都立川市緑町3173

042-528-1751

詳細はこちら

国立極地研究所南極・北極科学館

南極や北極について学べる施設です。南極観測隊が実際に使用した機器や南極の隕石などが展示されています。またプラネタリウムもあり、北極や南極に関した様々な上映を行っています。

「立川まつり国営昭和記念公園花火大会」は有料席も販売

国営昭和記念公園に、花火開始時間前に入る場合は450円の入園料が必要です。

販売席種

レジャーシート付チケット(0.9mx1.6m・定員2名)6,000円※1,600小間
イス席チケット(定員1名)4,000円※2,160席
団体シートチケット(5mx5m・定員10名)40,000円※30小間

販売開始

2018年6月9日(土)10:00~

60回の節目となる花火大会

立川まつり国営昭和記念公園花火大会は今年で通算60回を迎え、花火を増発して開催されます。
立川まつり国営昭和記念公園花火大会でしか見られない花火の競演も楽しめるので、ぜひ訪れてみてはどうでしょうか。

※掲載内容は公開日時点の情報に基づきます。変更される場合がありますので、最新情報は公式HPでご確認ください。
(出典:PIXTA)

イベント情報

立川まつり 国営昭和記念公園 花火大会

立川まつり 国営昭和記念公園 花火大会

2018年07月28日 〜 2018年07月28日

東京都立川市国営昭和記念公園

詳細はこちら

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