おでかけ動画マガジン

グルメ

更新 2018.01.12 | 公開 2018.01.12

季節の移ろいを感じる「銀座 すし四季」の上品で艶やかな江戸前寿司に舌鼓

東京・銀座にある「銀座すし 四季(とき)」は、日本の四季にこだわった江戸前寿司店です。四季折々の旬の食材を使った上質な寿司と料理を、丁寧な職人技で提供します。洗練された上品な内装のお店では、都会に居ながらして日本独自の四季の移ろいを感じることができるでしょう。

日本の「四季」を全身で感じる江戸前寿司店

季節の移ろいを感じる「銀座 すし四季」の上品で艶やかな江戸前寿司に舌鼓の1番目の画像

東京・銀座にある寿司店「銀座すし 四季(とき)」では、伝統的な上質の江戸前寿司が堪能できます。職人の丁寧で繊細な手仕事を目の当たりにできる店内は、寿司カウンターが12席。個室やお座席個室も完備しています。

洗練された上品で優雅な店内は、高級感のある和のテイスト。のれんや植栽などの内装を春夏秋冬で変えており、四季を感じながら食事を楽しむことができます。

日本の四季を感じ、寿司を味わう「とき」を大切に

季節の移ろいを感じる「銀座 すし四季」の上品で艶やかな江戸前寿司に舌鼓の2番目の画像

2017年2月にオープンしたお店は、日本の四季を感じることができる江戸前寿司店。春夏秋冬の「とき」と、お店で過ごす「とき」の両方を大切にしたいという思いから、店名にある「四季」を「とき」と読ませています。

店内には、日本で古くから氷の保管に使われてきた伝統的な「氷室」があり、細部までこだわった高級感ある和テイストの内装が自慢。落ち着いた一流の空間で、しっとりとした大人の時間を過ごせます。

上品に脂の乗った大間の鮪でつくる「鮪の握り」

季節の移ろいを感じる「銀座 すし四季」の上品で艶やかな江戸前寿司に舌鼓の3番目の画像

お店のおすすめは、脂の乗った鮪の甘く上品な旨味がたまらない「鮪の握り」。大間の新鮮な鮪は、少し寝かせて熟成させ、最もおいしいタイミングで握ります。絶妙な握り加減のシャリと鮪の濃厚な味わいが、口の中で優しく溶ける一貫です。

職人の手元が見えるように設計されたカウンターからは、江戸前の伝統的な職人技に魅せられることでしょう。目の前で手際よく握られた寿司を口にする、至福のひとときをお楽しみください。

四季折々の季節の味を堪能! 彩り豊かな「秋の八寸」

季節の移ろいを感じる「銀座 すし四季」の上品で艶やかな江戸前寿司に舌鼓の4番目の画像

彩り良く盛り付けられた「秋の八寸」は、海の幸山の幸を少しずつ味わえる上品な料理。四季の移ろいに合わせて内容を変えています。

「秋の八寸」は、昆布と牡蠣の旨味ナッツとトリュフオイル漬け、松茸のお浸し、子持ち稚鮎、新銀杏、いくら醤油漬け、干し柿クリームチーズ、うなぎ茶漬け、海鮮茶碗蒸しの八品。季節の旬の食材を、それぞれの旨味を引き立てる最適な調理法で提供します。

個室も完備、上質空間で大切な人とのひとときを

季節の移ろいを感じる「銀座 すし四季」の上品で艶やかな江戸前寿司に舌鼓の5番目の画像

お店には、カウンター席のある個室1室と、お座敷の個室を2室完備。大切な人との特別な時間を、プライベートに配慮した個室で過ごせます。

銀座という一等地にあり上質な江戸前寿司を提供しながらも、客単価18,000~20,000円と、銀座の寿司店の中では決して高くない価格帯。自分へのご褒美に、大切な人へのおもてなしに最適な、上質な江戸前寿司店です。

JR・東京メトロ銀座線「新橋駅」の1番出口から徒歩4分、東京メトロ各線「銀座駅」のA1番出口から徒歩5分の位置にある、銀座888ビル3Fにお店はあります。繊細で丁寧な職人仕事と、四季折々の旬の江戸前寿司を堪能しに、ぜひ訪れてみてください。

スポット情報

銀座すし四季

銀座すし四季

東京都中央区銀座 8-8-8 銀座888ビル 3F

03-6263-9811/03-6263-9812(はなれ)

詳細はこちら

この記事が気に入ったらアカウントをフォロー

関連するキーワード

関連する記事

おすすめの記事