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公開 2018.12.29

押上の「ONE@Tokyo」で日常から離れて過ごす上質な時間

東京・押上のおしゃれなホテル「ONE@Tokyo」。世界的な建築家・隈研吾氏監修のおしゃれな外観やインテリアが話題のホテルです。東京スカイツリー®を臨む、古き良き日本の下町文化に触れられる「ONE@Tokyo」の情報をご紹介します。

「ONE@Tokyo」のコンセプトは東京の“新しい下町”

ONE@Tokyo

「ONE@Tokyo」は、東京・押上にあるおしゃれなホテル。押上は東京スカイツリー®を臨む新しい街並と、古き良き日本の下町文化が交錯する注目のエリアです。

空港へのアクセスも便利な東京・押上

成田空港・羽田空港へのアクセスも便利な東京・押上。そのため、「ONE@Tokyo」は海外のお客様からも人気の高いホテルです。東京の観光地・浅草も近いので、昔ながらの趣ある日本文化を楽しめます。

外観やインテリアは建築家・隈研吾氏監修

「ONE@Tokyo」の外観やインテリアのデザインは、建築家・隈研吾氏監修。2020年の東京オリンピックに向けて建設される、新国立競技場の設置にも携わる世界的に著名な建築家です。

【建築家・隈研吾氏インタビュー】
東京の「新しい下町」に路地をテーマとする街と空に開かれたホテルをデザインしました。世界中から旅人が集まる、東京の新しいストリートカルチャーの拠点をイメージしています。

出典:https://www.onetokyo.com/concept/

サービスコンセプトは“Installation”

「ONE@Tokyo」のサービスコンセプトは“Installation”。“美術展示”や“基地”などの意味をもつ言葉です。ホテルそのものがデザイン性の高い美術展示であるという想いと、世界中の旅人たちの拠点・情報基地として役割を果たしたいという2つの想いが込められているそう。

東京スカイツリー®を臨む「ルーフトップ」

ルーフトップ

眼の前に東京スカイツリー®を臨む、「ルーフトップ」。最上階から見える東京の街並と、洗練されたインテリアがSNS映えすると女性人気も高いラウンジです。

レセプションからつながる「ロビーカフェ」

ロビーカフェ

レセプションからバーまで、ゆるやかに繋がる「ロビーカフェ」。15mもの長さのあるカウンターがひとつながりになっている、印象的なメインラウンジです。開口部には、宿泊していなくても使えるテラス席が配置されています。

年始におすすめの「大忘年会 新年会プラン」を展開中

新年会プラン

2019年1月31日まで期間限定で展開されている「大忘年会 新年会プラン」では、贅沢なコース料理を味わえます。40名以上参加する場合は、ブッフェ形式で提供していただくことも。大人数での新年会におすすめのプランです。

イベント情報

大忘年会 新年会プラン

大忘年会 新年会プラン

2018年11月19日 〜 2019年01月31日

〒131-0045東京都墨田区押上1-19-3

03-5630-1193

詳細はこちら

洗練された客室は女子会にもぴったり

「アトリエ・スイート」

アトリエ・スイート

「アトリエ・スイート」のコンセプトは、芸術家のアトリエ。芸術家が大きなテーブルで製作をすることをイメージして、テーブルを拠点にいろいろな活動ができるようなインテリアに。

ルーフトップかロビーカフェでのワンドリンク特典がついているので、お部屋で寛いだ後は足を運んでみるのもおすすめです。

「ライブラリー・スイート」

ライブラリー・スイート

読書家の書斎をイメージした空間「ライブラリー・スイート」。本に囲まれてゆっくりと読書ができるように、テーブルやベンチが部屋の各所に点在しています。

落ち着いた雰囲気の空間で、都会の喧騒から離れて読書を楽しんでみませんか。

「ONE@Tokyo」で日常から離れたひとときを

ONE@Tokyo

洗練された空間で寛ぎのひとときを過ごせる「ONE@Tokyo」。東京の名所・東京スカイツリー®を目の前に臨める空間で、贅沢な時間を過ごしてみませんか。

スポット情報

ONE@Tokyo

ONE@Tokyo

〒131-0045東京都墨田区押上1-19-3

03-5630-1193

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